趣味の部屋
移植とは関係ありませんが、糸田敬弘の趣味を紹介いたします。
趣味はカメラ、オーディオ、レコード鑑賞、鉄道模型、ネクタイピン、切符、万年筆、九谷焼、天体観測等、登山、アマチュア無線、パソコン、囲碁・将棋、その他です。
★カメラ
アナログ志向のフィルムカメラが殆どです。 しかもマニュアルフォーカス機が主です。
所有するフィルムカメラはNikon(ニコン) F、F2、F3、FE、NewFM2、EM、NikomatFT2、F801s等です。
デジタルカメラはNikonのD5100とD600等です。
Nikon(ニコン) F、F2、F3、F4、F5、F6、FA、FE、FE2、FE10、FM、NewFM2、FM3A、FM10、EM、FG、FG20、F-801s、F100、28Ti、35Ti、PB-4・5・6、MD-2・3・4等の使用説明書(pdf)です。
ph:フォトミック
使 用 説 明 書 Nikon F FTN F2 F2ph DP-11 DP-12 DP-3 F3 DE-3 DW-4 F4 F5 F6 FA FE FE2 FM NewFM2 FM3A EM FG FM10 FE10 FG20 F-801s F100 PB-4 PB-5 PB-6 PS-4 PS-5 PS-6 MD-1 MD-2 MD-3 MD-4 MD-12 MB-2 SP2000 S2 S3M S32000 S3black 28Ti 35Ti NikomatFT2 EL ML-1 ML-2 MH-2 MN-2 DL-1 SF-1 MT-1 DG-2 SW-2 DB-2 AS1〜6 AS-17 AF-1/2 AF-3/4 AR4・BR4 AR-2 BR2ABR5 MC12A ES-1 ES-2 SB-2/3 SB-7/8 SB-10 SB-17 SB-21 SC-14 SC-17etc SC-4 BR-2・2A MC-10 MC-25 MC-36 MC-DC1 MC-DC2 HN-12 SD-6 クローズアップレンズ E2 K 露出倍数表 PK11A・12・13 PK1〜3 ES-E28 MF-14 MF-16 MF-18 MF-21 MC-17 MC-21・25 DK−2/4 DK-14/15 BC-7 AH-3 Nikonフィルター OLYMPUS XA XA2 VH-510 CONTAX T2 FUJIFILM X30
Nikon(ニコン) F、F2、F3、F4、F5、F6、FA、FE、FE2、FE10、FM、NewFM2、FM3A、FM10、EM、FG、FG20、F-801s、F100、28Ti、35Ti、MD-2・3、EL-Nikkor等のカタログ(pdf)です。
カ タ ロ グ Nikon F phFTN・F F2ph F2phA F3 EM FE FE2 FE10 FM FM2 NewFM2 FM3A FM10 FG FG20 F-801s F100 FA D5100 Lenses FLenses F4 F6 F5 F550th 28Ti 35Ti SP2000 SP2000p S32000 S3black MD-2・MD-3 PB-4・5・6 Nikon100th SB-7・8 NIKONOS-X NIKONOS-RSAF AMUSING LENSES EL-Nikkor NikomatFT2 Df Df1th Dfc D600 OLYMPUS XA・XA2 VH-510 ![]()
CONTAX T2 FUJIFILM X30
Nikonカメラ価格表 (PRICE LIST)
Nikonカメラ(主にF、F2の頃)の価格表です。
Nikon F で接眼部が長方形の初期型NikonFアイレベルファインダー用アイカップアダプタ-の自作
純正品のNikonFアイカップアダプター(NikonF用接眼目当てアダプター)は入手困難であり、あったとしても高額のため自作することとしました。
拡大 純正品(Nikon F 用 接眼目当てアダプター 発売当時100円)
スライドのマウントの幅や厚みが接眼部のサイズと同じであったので、長い部分は約26mm、短い部分を約16mmにカットします。
長さは現物合わせで決めてください。
アイピースアダプターDK-22を写真の様に削ります。かなり削りますのでちょっと大変です。
出来上がったスライドを接眼部に差し込み、削ったDK-22をスライドに当て位置決めを行った後、スライドとアダプターを写真の様に接着します。
スライドの表面を紙やすり等で少し削って置いたほうが接着しやすいと思います。スライドの内側もエポキシ接着剤等で接着しておいてください。
接着後まわりをハサミでカットして完成です。アングルファインダー、マグニファイヤーや視度補正レンズも取り付けられます。
但し接着が不十分だと機器を壊すかもしれませんので自己責任で製作願います。
長方形初期型ニコンFアイレベルファインダーをお持ちの方は作って見ませんか。

友人用に3個も作ってしまいました。
DK-22は製造中止のため入手困難になっています。
フラッシュユニットBC-7用の電池の作成

BC-7用W10電池の互換品作成。上図の様に自作してみました。工作が面倒な方はダイヤモンドカメラが代用品を販売しています。
なお、LR920電池1シート(10個入り)で320円でした。(税および送料込み)Amazonにて購入。
一度筒を作成すればその後は、ストローに電池を押し込むだけですので簡単です。
何回使用可能か分かりませんが、NikonFにフラシュユニットBC-7を付けて遊んでいます。
フラッシュユニットBC-7用に外部電源(15V)を供給改造

この改造により外部バッテリーやACアダプターから電源を供給することが可能となりました。
電池の在庫や残量を気にせず自由に使用出来るようになりました。
NikonF2にモータードライブを取り付けました。
NikonFアイレベルファインダーのプリズム交換およびNikonF2のファインダースクリーン(フォーカシングスクリーン)の交換を行いました。
NikonFアイレベルファインダーのプリズム交換は互換性のあるリコーXR500のプリズムにしました。(プリズム腐食のため)
ファインダースクリーンはF3のP型と交換したかったのですが入手困難であり且つ高価なため、F2のK型からF3のL型に交換しました。
私のF2は中期型ですのでF3用ファインダースクリーンは直接取り付けることはできません(初期型も同様)ので、F3用ファインダースクリーンの中身をF2後期型(赤文字スクリーン)の枠に装着できるので入れ替えました。
裏技の「前後逆向き」にしても入りませんでした。削れば入るかもしれませんが止めておきました。
なお、アイレベルファインダーですので露出補正は必要ありません。
これで私のF2はFのアイレベルファインダーにF2の銘板とXR500のプリズムを載せ、F3のファインダースクリーンを付けた物になりました。
F3のファインダースクリーンはF4のP型をF3に入れ替えて使用しています。


最終的にはNikonF2のDW-1ウエストレベルファインダーの銘板を白黒反転してFアイレベルファインダーに取り付け、
エッチングで作成した銘板をDW-1に取り付けました。

NikonF2のMD-2に外部電源を供給
100均で売っている充電式ニッケル水素電池12個をSD-6ケースに取り付け、MD-2用3端子のリーモトターミナル接続コード
MC-10(ヤフオクにて入手可能)を下の写真のように変更し、外部電源を供給するように改造しました。
充電式ニッケル水素電池は1.2V 1,300mAhをセリアにて購入しました。
コードの接続部分はエポキシ樹脂で固めてあります。なお、電池は模型用の7.2Vを直列にしてもOKです。
MB-1は入手困難ですのでどうでしょうか。SD-6も入手困難ですので何か別のケースに取り付けて見てください。

第2弾 ナショナル積層電池ホルダー 0160Wを改造。

モータードライブ用外部電源装置の製作
Nikon MA-2やMA-4と同様な物(モータードライブ外部電源装置)MA-Xを自作して見ました。
MD-2への電源供給はMC-2コード、MD-4へはMC-11コードを使用しています。
(所有のNikonMCコード)





自作の回路図です。

リモートターミナル端子はジャンク品から部品取りしました。
15V出力のACアダプターだけでなく、上記で作ったバッテリーからも電源を供給することができます。
ACアダプターはTOSHIBAのPA2450U(15V3A)を使用しました。
(ヤフオクで100円で落札しましたが、送料は520円でした。送料の方が高い)
おまけとしてデジタル電圧計とUSB端子を追加しました。
フィルムカメラ用インターバルタイマーの作成
Nikon MT-1やMT-2 インターバロメーターは高価で入手困難ですので安価(1000円弱)なオートメーション
DC12V LED ディスプレイ デジタルタイマーを使用し、インターバルタイマーを自作しました。
Nikon F2用モータードライブのMD-1、MD-2、MD-3およびNikon F3用モータードライブのMD-4に使用できます。
(下図の様にタイマーの入力側に12V、出力側にMC-10等のスイッチ側を切断し、リモート端子側のコードを
接続すれば簡単にできますよ。 コードはMD-1〜MD-4まで使えるMC-10の方がお勧めです)


動作状態は下のアドレスにアクセス願います。
https://youtu.be/pk_5HuIhHj0 プログラムP-1〜P-6運用形態
プリグラムがP-1からP-4までしかないものもあります。
プログラムP-1〜P-6動作一覧(画像レビューより)
プログラムおよび時間の設定方法は各種動画が掲載されています。
https://www.youtube.com/watch?v=seRJ-Bb6bDI
設定時間は0.01秒から999時間までなので花火や天体撮影にも使用可能です。
ケースの改良
モ−ルドケース ワンタッチタイプ 黒 70×40×25mm(TB-51-B)を使用 加工要 マルツ電波にて購入¥204
基盤はプラスチックスペーサ10mmで固定
また、タイマー機能付きリモートレリーズTC-2006にON-OFFスイッチを追加しました。

https://arara.amamin.jp/e533566.html を参考に改造しました。
ルミコントロールML-1の修理
ML-1受信部
ジャンク品として購入したML-1は思っていた通り故障品でしたが送信部は異状なく、受信部が作動しない物でした。
電源スイッチを入れてCHECKボタンを押しても反応せず、かつ送信部から赤外線を発射しても、これも反応がないため早速分解修理することとしました。
故障原因は電源スイッチの不良でした。

修理後のML-1は問題なく動作しております。なお、手持ちのD600(MC-DC2端子)でも動作するように改造しました。
拡大
参考:付属のMC-8とMC-25Aコードを使用すれば10ピンターミナルカメラ(D6,Z9等)をコントロールすることが可能です。
ルミコントロールML-2でNikonF2+MD-2をリモートコントロール可能にする
ML-2のリモートターミナルは接続部が2極のためMD-2に接続は不可能であります。3極対応可能化のため空き穴を追加しました。(穴の深さに注意)
なお、電源スイッチはOFFからMD-12の位置にする必要があります。フォーカスモードはマニュアルモードでフィルム給送モードはC(連続撮影)に設定してください。
既存装置を改造するためお勧めは出来ません。ピンが破損したり内部の線を傷つけたりする恐れがありますので改造は自己責任で実施してください。
穴の位置や深さに注意してください。

上記で作成した接続コードを使用すればML-2でD600(MC-DC2端子付きカメラ)をコトロールする事が可能です。
NikonF3 HP(DE-3)+MD-4(モータードライブ)+MK-1(コマ速変換機))+MF-14(データバック)

MD-4の単3用電源ホルダーMS-3を改造し、006P形ニッケル水素電池を並列搭載。
また、MN-2の電池をニカド電池からニッケル水素電池へ変更しました.。
自分で電池を接続時するは熱を加え過ぎないように注意してください。ペグ付き電池で行ってください。
MS-3に2ピンの15V端子とダミ−電池を取り付け、外部電源を供給できるように改造しました。
MN-2充電器MH-2の改造
現行のMH-2は充電中、緑色ランプが付いていました。充電完了と間違えない様に赤色点灯に変更しました。
完了後は緑と赤が両方点灯します。(従来通り)
改造は緑と赤へ接続していた各々の線を交換するだけの作業です。
これで他の機種と同様になりました。スッキリしたと思います。(個人の感想ですが)
MH-2の裏の4個のゴムをめくるとネジが出てきます。
MS-2の改造
スピードライト用単3ホルダーMS-2を改造し、外部電源を供給できるようにしました。これにより、容量不足解消。
SB-7/8/10および互換性のあるMS-6のSB15/17/21にも使用可能です。

Nikon NewFM2にもモータードラブMD-12を取り付けました。
オリンパスXA2、XAと従兄弟から貰ったコンタックスT2ゴールド60周年記念モデル

コンパクトデジタルカメラ オリンパスVH-510
これも従兄弟から貰ったデジタルカメラです。

FUJIFILMX30 NikonD5100
ちょっとしたお出かけ用としては、X30の一台で十分ではないかと思います。
甥っ子からもデジタルカメラNikonD600、AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G EDとAF-S VR NIKKOR 70-300mm f/4.5-5.6G IF EDを貰いました。 (反対じゃないの)

AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G EDとニッコールタンブラー24-70(旧製品)

タンブラー用スタンドは別売りでありましたが購入を忘れたため、上の写真右側のスタンドを自作しました。
プラスチックレンズケースおよびレンズキャップを改造。
DXフォーマットのD5100でスライドのデジタル化に挑戦
1.NikonスライドコピーアダプターES-1を使ったスライドのデジタル化
ES-1+StepDownRing(58→52mm)+52mmメタルレンズフード+Ai-S MicroNikkor 55mm
+PK-13+DXフォーマットカメラ

2.NikonベローズアタッチメントPB-5およびPS-5を使用
PS-5+ TAMROM SP-90+PB-5+DXファーマットカメラ

*RDS(龍電社))
INPONクリックリリースプレート(200mm 穴位置の変更要)およびクランプを使用し、PB-5がスライド可能となりました。
APS-Cサイズのカメラを使って上記の両方法でスライドのデジタル化ができました。
ネガフィルムのデジタル化
簡単じゃん。NikonのフィルムデジタイズアダプターES-2を使えば良いのにと言われそうですが新品でメーカー希望価格22,000円は高い。
そこで、手持ちのニコンR8スーパズ-ム用コピーアダプターES-2(本体は持っていないのに何故かある)と富士フィルムの
フォトビジョンの別売りネガフィルムキャリアFV-N7(5本入り¥2,000)をストリップフィルムホルダーFH-4の様に改造し、
ネガフィルムでもデジタル化する事ができました。



改造方法はR8用ES-2のネジを緩め金属板を取り外します。
ネガフィルムキャリアFV-N7の裏側をストリップフィルムホルダーFH-4の様に削る。(削らなくてもいいかも?)
ES-2やFV-N7に緩み防止用のゴム板や金属板などを接着(厚さは任意で調整)。
スライドフィルムキャリアFV-S7(5本入り¥2,000)も使用可能です。4枚収納できます。(ES-2は2枚)
出来上がった物を上記のES-1の頭部分を交換します。(サイズは同じ)
以上で完成です。私の場合はたまたまR8用のES-2(ややこしい)を持っていたのですがES-1を同様に改造すれば良いかと思います。
(ES-1の場合はネジが隠れているので銘板を外す必要があります。自己責任でお願いいたします。)

FXフォーマットのD600でスライドのデジタル化に挑戦(Ai-S MicroNikkor 55mm f2.8+PK-13を使用)
1.スライドコピーアダプターES-1を使用(スライド1枚)

2.R8用スライドコピーアダプターES-2改造品(上記で改造したもの)を使用(スライド4枚 ネガフィルムも使用可能)

3.スライドコピーアダプターES-E28改造品を使用(スライド2枚 縦横回転可能 ネガフィルムも使用可能)

(1)ES-E28レンズ側(カメラ側)の筒はネジロック剤で固定しているのでラッカーシンナ等のトルエンを含む溶剤で溶かした後、筒を反時計方向に回転させると外す事ができます。径61mm。
(2)上図の様にES-E28レンズ側を撤去後、62mm58mmステップダウンリングの62mm側を削り接着しました。
ES-1のスライド側は58mmでレンズ側は52mmです。
(61mm58mmステップダウンリングあれば簡単なんだけど該当品がありませんでしたのでやむなく改造)
手持ちレンズ
手持ちのレンズです。殆どが大昔のマニュアルレンズです。今時の明るいレンズが欲しい。(我が家の財務大臣の許可がおりない)
手持ちレンズ性能(25-50mmF4,28-45mmF4.5,Micro Nikkor 55mm F2.8s,Tamron SP90mmF2.5、28mmF2.8等) 毎日新聞社「カメラ・レンズ白書」より
25-50mmF4,28-45mmF4.5,ズームレンズ「Das Nikon Handbuch」より Zoom Nikkor 25-50mmF4

好きなレンズは、28mmF2.8、TamronSP90mmF2.5、ED180mmF2.8、Micro Nikkor 55mm F2.8やMicroNikkor 55mmF3.5です。
他には、Zoom Nikkor 28-45mmF4.5やZoom Nikkor 25-50mmF4です。
参考:Nikkor AI-S 45mm f/2.8 P 詳しくはニッコール千夜一夜物語の「第七十八夜 AI Nikkor 45mm F2.8P」を参照願います。
お遊びとして下の名(迷)レンズで遊んでいます。

Super Takumar 55mm F1.8: 豪快なフレアが特徴 Sun 24mm F2.5:今は消滅した会社の珍しい単焦点レンズ
Zoom-Nikkor 43〜86mm F3.5:国産初のズームレンズ 歪曲収差と軸上色収差がひどいが面白いレンズ
Sunレンズ知ってますか。詳しくは「サンレンズ千夜一夜」を参照してください。
EL-Nikkor
エ
EL-NikkorのFマウント化
L39mmスクリューマウントをFマウントに改造(直ぐ作れて安価な改造)
「L39(M39) M42変換アダプター」のM42側をネジ山が消えない程度に削る。
Fマウントのカメラ側の内径は約41.5mmですので0.5mm程度削る。
注:挿入が出来るか確認しながら削ってください。また接着剤を使用する場合はL39側のネジ部にはみ出さない様にしてください。
EL-NIKKORは加工していません。また、Fマウントは関連部品を取り外すだけでこちらも加工はしていません。
改造品をベローズや接写リング等に仮装着し、指標およびストップ位置を確認してから固定してください。
また、カニ目の溝がカメラ側に来るようにしてください。取り付け、取り外しに有利です。
一眼レフカメラの場合は、ミラーに接触しないか注意してください。中間リングやベローズ等を介してください。
「L39(M39) M42変換アダプター」はヤフオク(¥250〜)やAmazom(¥422〜)で購入出来ます。
Fマウントはジャンク品のマニュアルフォーカスレンズから部品取りしました。
(私の場合はカメラ店でカビ・クモリ・キズ有りの物を¥100で購入しました。合計で¥500も掛からなかったです。)
作業は削って固定するだけなので1時間も掛からなかったです。なお、改造は自己責任で行ってください。
改造が難しいと思う方は市販の物を使用してください。¥3,000程度〜
手持ちのカメラ関連製品保有状況。
(*個々の写真は拡大、縮小しています)
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ファインダースクリーンの種類
お遊び第1段 Nikon ぐい呑みの製作
Nikon 85mmF2 レンズ曇りのジャンク品を消毒し、レンズ部分を取り外した後、缶コーヒーを切断、はめ込みを行いました。
蓋付きですので、本物のレンズのようです。(外側は本物だよ!)蓋は52mmのレンズキャップの方が良かったでしょうか。今はお酒が飲めませんので気分だけでも味わっています。

ニコマートFT2に取り付けましたがさすがに写らないか
お遊び第2段 NIKKOR-Q Auto 135mmF2.8およびNIKKOR-H Auto 50mmF2のAi化改造
ニコンの古い非AiレンズをAi加工してみました。
拡大
絞りリングを削っただけのことです。他には絞り値表示シート(自作)も追加しました。
改造方法はhttps://note.com/miyachi0730/n/nf24694f6ae5aに載ってます。
お遊び第3段
グリコタイムスリップNikonFにmicroSDを取り付けアダプターを介してパソコンに繋いでみました。

ミニチュアカメラをインクボトルに入れたりして眺めています。


★オーディオ
クラッシク音楽を聴くための音響装置でアンプは殆ど自作です。
大昔の音響装置ですが、狭い我家で聴く分には十分です。
真空管の音が好きなアナログ人間です。
◆アンプ
LUXMAN キット KMQ8(6RA8PPステレオパワーアンプ)、エレキット TU-888(KT88シングルパワーアンプ用 1997年500台限定)
自作アンプ 6BX7PPステレオパワーアンプ オールGT管で作ってみました。 (出力トランスをW10-10からH10-10に変更)
LUXMAN 真空管プリアンプ CL-32(A3032 CL-32のキット版)、真空管の音に近いと言われているLUXMAN プリメインアンプ SQ505Xです。
押入れを整理していましたら、パイオニア プリアンプ SC-70が出てきましたので、コンデンサーおよびスイッチを取替えた所、問題なく動作してます。
各アンプの回路図

TU-888の出力管を比較検討中 パンチのあるKT88も良いのですが、クラッシク音楽が主体なので上品な音のするGEの6550Aを使用してます。

拡大1 拡大2
自作アンプおよびKMQ8使用真空管 6SJ7真空管3種
拡大 拡大
ジャンク品のSQ505Xから電源およびメインアンブ部を取り出し、新たにメインアンプ(回路図)を作ってみました。
YK10W (FE103+ドロンコーンのキット)
◆レコードプレーヤー

レコードプレーヤーは、MA-505を搭載したマイクロ精機のDD−7(DD-7/DD-8取扱説明書)です。 (DD−7のカバー開閉部分は、ひび割れ防止のためアルミ板で補強してあります。
、レコード針は、DENONのDL-103×2、DL-103R、オーディオテクニカのAT15Ea/GおよびSHUREのM44Gです。
トーン・アーム・リフトは、オーディオテクニカのAT-6006です。)
ターンテーブルシートは、マイクロ精機のCU-180(銅)。スタビライザーは、マイクロ精機のST-10(真鍮)、ST-20同等品(銅)および見附精機工業のHS-5500(真鍮+銅)です。
MC型カートリッジ用ヘッドアンプは、DENONのHA-1000を使用し、MC昇圧トランスのAU-310およびAU-320も所有してます。
◆CDプレーヤー
CDプレーヤーはDENONのDCD-755REです。WMA、MP3 ファイルが記録されたUSB メモリーを接続して、音楽ファイルもダイレクトに再生できます。
読み込みが出来なくなったり、音飛びがするようになったので、ピックアップ部を交換しました。
交換部品はサンヨーのSF-P101N 16Pモーター付きで約2,000円でした。
拡大
アナログコンバーター(DAC)
SU-8取扱説明書(日本語訳) 誤訳あるかも
◆USBオーディオキャプチャー
EDIROL社(現在Roland社)のUSBオーディオキャプチャーUA-4FX (取扱説明書)で、LPレコードのデジタル化に使用しています。
UA-4FXは生産終了となっていましたが、Roland社よりUA-4FXUとして復活しています。
windows10等のドライバー
◆ヘッドホンアンプ
自作のヘッドホンアンプです。

◆スピーカー
スピーカーは、SANSUIのSP-100i、SP-50、SP-25、SP-10、TechnicsのEAS-5HH17、Fostexの6N-FE103、YK10Wを使用しています。
(SP-25にサランネットを取付ました。) 欲しかったスピーカーはSANSUIのSP-LE8TとSP-100です。
SANSUI SP-100i修理
SP-100iは、ウーファーのエッジ劣化のため、ゴムエッジからクロスエッジに張替えしています。また、コンデサーも全てPARCAudioのフィルムコンデンサーに交換しています。
ウーファーの取り外し方は、「■SANSUI SP-100i、ウーファーの取り外し方■」を参考にさせて頂きました。



★レコード鑑賞
主にモーツァルトの音楽を聴いています。
詳しくは17.1章「生体肝移植とモーツァルト」を参照願います。
モーツァルト以外ではベートーヴェン、ブルックナー、マーラー、ブラームス、チャイコフスキー等です。
好きな指揮者は、クナッパーツブッシュ、ベームです。
クナッパーツブッシュ指揮・ウィーンフィルハーモニー管弦楽団のブルックナー交響曲第5番が好きですね。
LPレコードBOX LPレコードの約半分はモーツァルトです。 内訳は17.1-2 モーツァルト関連LP/CD/DVD/VHSを参照願います。
入りきらないLPレードやCD等は本棚等に。

★鉄道模型
孫にたのまれ作ったNゲージシナリーです。
トワイライトエクスプレス運転動画 上記のNゲージシナリーにて
Nゲージ手持ち車両

マイクロエース ED76 551の改造
私の好きなED76 551号機は津軽海峡線専用機としてED79形の不足を補う目的でED76 514号機から改造された孤高の電気機関車です。
マイクロエースのED76 551の前面および後面を主に加工を施しました。
手すり、開放テコは真鍮線で自作しました。ブレーキホースL/RはTOMIXのEF63用を使用しました。更にTOMIXの列車無線アンテナも取り付けました。
また、駆動部分の調子がいまいちだったので、分解清掃し、モーターをTOMIXのM-5モーター(TYPE1が適合)に交換しました。
パンタグラフの交換、スカートの追加(スカートは手持ちの物を使いましたので、メーカー名等は不明です。)少しはかっこ良くなったなったでしょうか。
車内番号板(放出品)

オレンジカードになったED76551
Nゲージ京福電鉄デオ300形(301)のトロリーポール化
トロリーポールを自作してみました。(サイズが少し大きいのは試作品を乗せたため。お許しを)
昇降時

HOゲージでは、下の物を作りました。
機関車は、門鉄デフC55、C56、C57、EF81、ED70で、客車は、ナハ10×2、ナハフ10×2、ナロ10、ナハネフ10、オユ10、スハ44系4両等です。
(オシ17、EF81が追加されました)
私は、蒸気機関車が特に好きですな。
C55形蒸気機関車は、C57バラキットを仕事の合間を見ながら2年がかりで作った後、門鉄デフ付きのC55に改造した物です。
「スノープロウ」と「タブレットキャッチャー(北海道型)」も付けたのでミスマッチですが、C55形蒸気機関車2号機は北海道、九州を走ったのでOKでしょう。
(細身の体にボックス動輪を履き、円熟味溢れる貴婦人のC57も好きですが、私個人としては、門鉄式のディフレクターを付け、スポーク動輪を履いたC55は、気品のある淑女の様で好きですね。
しかし、一方では、冬の最北の地を走るC55は、スポーク動輪に雪を絡ませ、じゃじゃ馬のごとく力強いものがありますね。流線型C55は、ダイエット失敗の感があります。あくまでも個人の感想です。)
C57形蒸気機関車は、金沢にいた5号機のナンバーを付けたC57形蒸気機関車5号機です。この機関車はお召列車も牽引しました。なお、「つらら切り」は付けませんでした。
C56形蒸気機関車は、「冬の北陸ときめき号」として走ったC56形蒸気機関車160号機としました。既製品に「回転火の粉止め」、「バイパス弁点検窓」「使用済み蒸気排出管」等を追加してます。

追記のローズピンク色のEF81を自作し、HOゲージのEF81が3両になりました。
トワイライトエクスプレスは自作でなく購入品です。
上の10系客車の塗装後(製作途中)


トワイライトエクスプレス1編成




HOゲージでは、上記の他にEF58(SANGO旧型F級電機用動力ユニット使用)、バラキット組立のEF66(塗装が下手〜)、カツミ0系新幹線、エンドウDD51があります。

エンドウのDD51に窓ガラス、スノープロウ、ジャンパ栓、トレインマーク取付けおよびケ−ディカプラ−に変更しました。

拡大
ED70を2モーター化しました。また、側面フィルターも赤色に。

OJゲージ(1/42) D51形蒸気機関車1161号機(三井金属工芸製)の加工
スノープロウ(自作)および前後に標識灯の追加。解放テコの変更等。

拡大 拡大
アオシマ 1/50 SCALE EF58電気機関車のEF5860号機を改造し、EF5861号機を製作しました。
拡大
鉄道模型 EF58電気機関車 3種類(N、HO、1/50)
拡大
夢のトワイライトエクスプレス旅行
大阪〜青森 トワイライトエクスプレス色のEF81、青森〜五稜郭 関門トンネル用のEF81300台、五稜郭〜札幌 C55形とC57形蒸気機関車の重連運転。
HOゲージで実現させました。

◆鉄道模型用コントローラ
鉄道部品を使った自作のコントローラです。マスター・コントローラ(日立製)は北陸鉄道7000系で使用していた物です。
マスター・コントローラ(マスコン)の下の部分を切断し、ロータリースイッチを追加しました。
ブレーキハンドルにもロータリースイッチを追加しました。ブレーキハンドルは三菱製のDD51自弁ブレーキハンドルです。
上記の他にもTOMIXのトランジスターコントローラ DU―1(改造)、DU―2、サイリスタ制御コントローラー(自作)等を使用しています。

★ネクタイピン
鉄道関連のネクタイピンも収集しています。詳しくは「鉄道関連ネクタイピン」を参照願います。
一例です。


★思い出の切符たち
昔に乗った列車や記念入場券等の切符も保存しています。
下図は思い出の切符たちの一例です。


★万年筆
特にセルロイド万年筆が好きですね。
主にカトウセイサクショカンパニー製万年筆(故加藤清氏が製作した物)です。
(上段:12本全てカトウセイサクショカンパニー製。右側から2本目、3本目はオランダ水牛、5本目は本象牙です。
左から6本目はビスコンティの名あり。7本目は数年間乾燥させ彫刻を施した柿の木万年筆 ”松鶴 ”。
中段:左側9本はカトウセイサクショカンパニー製です。右側3本はパイロット社製。(般若心経2本)
下段:12本全てカトウセイサクショカンパニー製で、レインボー、カレイドスコープ、ペリカンタイプ、ブルーマーブル柄です。
★九谷焼
九谷焼の酒盃が中心です。 石野竜山の下絵です。

初代石野竜山の作品は繊細緻密な人物、山水、花鳥が描かれています。 石野竜山下絵1 石野竜山下絵2

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中島珠光の布袋関連焼き物(大皿、中皿、小皿、酒盃、湯呑)
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銘々皿
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高田伝一郎の酒盃および抹茶茶碗
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上記の九谷焼作家達のプロフィール
★天体観測
天体観測用望遠鏡は彗星観察用で持ち運びに便利なフローライトレンズを使用したビクセンのFL-70Sです。
小さな望遠鏡ですが、シューメイカー・レビュー第9彗星(SL9)が木星に衝突した時の痕跡が見えましたよ。

双眼鏡・単眼鏡
Copitar3倍オペラグラス、Nikon4倍双眼鏡遊、Nikon6倍双眼鏡MIKRON、NikonLibino7倍・8倍双眼鏡、tasco8倍単眼鏡、Nikon10倍双眼鏡で遊んでいます。

Nikon双眼鏡使用説明書
MIKRON(ミクロン)対物レンズキャップの作成
所有の復刻版MIKRONには接眼レンズ用キャップは付属してますが対物レンズ用のキャップがないため自作することにしました。
八仙堂のカブセ式外径21〜22mm用銀色を下の写真のように加工してみました。
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キャップ取付け後

改造品 キャップ取付け前
キャップは1個1,300円と少々高いですが、アルミ合金製で大事な対物レンズの保護には良いかと思います。
フェルト付きなので本体を傷つけることもなく、ピッタリフィットします。
双眼鏡遊の専用ケース下部が空いているため、メガネふきで収納袋を作成し、レンズを保護してみました。

★登山
以前は山登りも大好きだったのですが体を悪くしてからは行ってません。山には思い出が一杯
あるのに残念!
親父(敬仁)が環境庁(現在は環境省)委託の自然公園指導員(白山担当)だった事もあり、幼稚園時代から山に登っていました。
ちなみに親父が愛した山は、信仰の山である白山、妙法山や笈岳(笈ケ岳〔おいずるがたけ])でした。
(親父は、深田久弥さんが笈岳(笈ケ岳)に登った時、サポート役として一緒に登っています。
笈岳は、深田久弥さんの「日本百名山」の後記で有名になった山です。そこには、「北陸では、白山山系の笈岳か大笠山を
是非入れるつもりであった。
これは、私のふるさとの山としての身贔屓(みびいき)ばかりでなく、こんな隠れた立派な山があることを世に吹聴したかった。
しかし、まだ登頂の機会を得ないので遺憾にも割愛した」とあります。)
学生時代の夏休み中、立山の山小屋でアルバイトをしており、休みに憧れの剣岳に登りました。
5mm幅の紫檀は堅く、上手く削れませんでした。雰囲気だけです。




★アマチュア無線
主に50MHzを中心に出ていますが、石川では殆ど聞こえてきません。
ミズホのMX-6S(ピコ6)を持って山に登り、交信するのが好きでした。現在では足腰の調子が悪いため、車で出かけEs(スポラディクE層)の活動が活発になるのを待っています。
また、登山時は、ヤエスFMハンディトランシーバーのFT-23、FT-73も持って行きました。
家では、昔なつかしいIC-726sを置いていますが、運用停止状態です。FT-690mk2で再開したいと思います。FT-690mk2カタログ 1990年7月現在のものです。
FT-690mk2用リニアアンプ自作回路図 本機は、マイクロホンのPTTスイッチを利用した送受信切替方式のリニアアンプで、SSB、FMモードにて15W以上の出力が出ています。(移動用に10WリニアアンプFL-6020も買ってしまいました。)
なお、本体には一切改造を行っていません。
ピコ6Sにも使用してます。出力は7W程です。(リニアアンプの入力をFT-690mk2出力の2.5W用に減衰させているためです)
(幅100×高50×奥行130 突起物含まず 重量550gの軽量小型です。)
ミズホ通信製品紹介 「みずほつうしん 1986-8」より




航空自衛隊小松基地所属 F-15戦闘機 機体番号:92-8069
航空自衛隊小松基地所属アグレッサー部隊 機体番号:32-8083 タイガー
2022年1月31日石川県小松市沖に墜落した戦闘機です。乗員のご冥福をお祈りいたします。

航空自衛隊小松基地所属 F-15戦闘機 離陸体制
小松基地航空祭 F-16戦闘機
★パソコン
パソコン歴は、最初に買ったパソコンがPC-8001、次がPC-8801、PC-9821、仕事ではPC-9801、会社から頂いたパソコン(品名忘れました)等を使用していました。現在は、LENOVOのG580とAcerのAspire A515-57の両方を使用しています。
最近は、以前に買ったNECのTK-85で懐かしい機械語に挑戦しています。また、思い出した様にSHARPのポケットコンピュータPC-1500やPC-1501でBASICを組み遊んでいます。
リンク先: TK-85プログラムのCD化
動画: TK−85 CD化後のプログラムロード及び実行
SHARP PC-1501&PC-1500 ポケットコンピュータ
PC-1500 糸田表示プログラムの実行
糸田表示プログラムリスト

PC-1500とパソコン間のUSB直接接続化改造
FTDI社製のTTL-232R-5Vを使用しPC-1500とパソコンを接続できるように改造しました。
改造用にPC-1500の周辺機器であるCE-150プリンタ(ジャンク品)を使用しました。基盤等の撤去、LED取付穴及びUSB端子の追加を行いました。

参考文献 「DSave-30(U)の果てしない応用 SHARPポータブルコンピュータ:PC-1500シリーズ 高速通信ガイド}
上記の機器を使用してプログラムの保存、読み込み方法の改善を試みました。
詳しくはSHARP PC-1500&PC-1501プログラム転送方法(保存、読み込み方法)の改善を参照願います。
ZK−80N製作
TK−80互換機のZK−80N組立てキット(オレンジピコショップ)を製作しました。

キーボードラベルの色が薄かったので変更しました。また、スペーサーおよびゴム足の追加もしました。
ZK−80N各種キ−の機能と使い方
保管時むき出しのままでは機器を傷めるため収納ケースを購入しました。上の写真を参照してください。
TRUSCO(トラスコ)のTKC-268DおよびTKC-268F(蓋)が丁度良い大きさで電源等も収納出来ました。
ZK−80N動作確認ビデオを作ってみました。
内容は「TK−80互換機で遊ぼう!!」を参照してください。
https://www.youtube.com/watch?v=gv59kwjm8WM

エクセルを使用し、簡単な7セグメントLEDへのデータ表示プログラムを作成しましたので皆さんもやってみてください。
7セグメントLEDデータ表示用エクセルファイル ダウンロードして使ってください。
https://youtu.be/YukuJeyGKOA
詳しくは Itoda Go pdfファイルを参考にしてください。("a"表示は"A”でなく小文字風に表現しました。)
インターバルタイマーの作成
ZK-80Nを使用しインターバルタイマーを作成しました。
https://youtu.be/774MXwTrWt4

NikonF3用のモータードライブMD-4との接続はMC-12AまたはMC-12Bのスイッチ部分を切断加工しています。
切断側のケーブルはZK-80Nのターミナルブロック「NO」と「C」に接続します。
ZK-80N回路図は
https://store.shopping.yahoo.co.jp/orangepicoshop/pico-b-002.html
に載っています。
★囲碁・将棋
囲碁の免状は持っていませんが初段ぐらいだと思います。
参考ですが「源氏物語」に囲碁が登場する場面が多く描かれています。
紫式部に囲碁の素養があったと思われます。「手習」、「空蝉(うつせみ)」、「竹河」、「宿木」の巻等です。
家にある「源氏物語図扇面・詞書」の中の「源氏物語と囲碁(空蝉)」 を参考にしてください。
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将棋は見るのが好きです。私は藤井聡太さんのファンです。
藤井聡太さんは、智慧を司る文殊菩薩の境地に向かう修験者の様に思われます。私は藤井聡太さんを文殊菩薩の高弟と言わせてもらいます。
色んな人のお話を参考に私の思いを「藤井聡太と文殊菩薩」に書いてみました。
「藤井聡太さんの発想力」についても書いてみました。
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★その他
本当は物はありますが、アオシマの1/50サイズのEF58やDRAGONの1/35サイズの88mmFLAK36のプラモデル、HOゲージのEF81バラキット(真鍮製)等を作らなくてはなりません。何時の事になるのか・・・
最近は近鉄の観光特急「あをによし」にハマっています。
2015年8月完成。
製作途中で〜す。
塗装し完成
アオシマの1/50サイズのEF5861がようやく完成しました。2024年7月21日
上記、以外にも・・・

はやぶさ初号機 88mm砲 ヤークトパンサー駆逐戦車 ティガーT型戦車 ISUZU 117クーペ 拡大
M-V-5号機ペーパークラフト(はやぶさ初号機打ち上げロケット)
M-V型ロケット5号機は、”はやぶさ”を載せ2003年5月9日イトカワへと飛び立ちました。
同じ年の2003年3月27日一足早く、イトダは妻の肝臓の一部を貰い、未来へと飛び立ちました。
同期のM-V-5号機をペーパークラフトで作ってみました。
拡大 完成図
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